「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表

2017/07/13

7月13日、本会の建築構造設計技術委員会(幹事:韓永輝理事)が主催、
本会会員の発表による「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表会が行われた。
発表会では、熊本地震において、近接する2つの建物に生じた被害の違いについて、
近隣で観測された地震波を用いた応答解析により検証を行い、今後の耐震設計の方向性を示した。

本会からは6名の会員が参加した。
7月13日、本会の建築構造設計技術委員会(幹事:韓永輝理事)が主催、
本会会員の発表による「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表会が行われた。
発表会では、熊本地震において、近接する2つの建物に生じた被害の違いについて、
近隣で観測された地震波を用いた応答解析により検証を行い、今後の耐震設計の方向性を示した。

本会からは6名の会員が参加した。
7月13日、本会の建築構造設計技術委員会(幹事:韓永輝理事)が主催、
本会会員の発表による「熊本地震における鉄骨造建物の被害検証」と題した論文発表会が行われた。
発表会では、熊本地震において、近接する2つの建物に生じた被害の違いについて、
近隣で観測された地震波を用いた応答解析により検証を行い、今後の耐震設計の方向性を示した。

本会からは6名の会員が参加した。

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